So-net無料ブログ作成

くそしね

スポンサーリンク




20年前ですよ
わたしが体を壊した時
仕事へ通えなくなってしまった
もういい!わたしのことは!
そしたらね
あの男が
一緒に母親に言うんですよ
もういい俺のことは!
おえっときた
くそだ
しね
こういったら母親がでてきて
すみません娘は子供の時から反抗ものでした
木星が水星を死へおいやるところをみせしめようとしているんだ
朽ち果てた木が流木の様に
横たわり
水星の娘に
あきらめないロジックを
合わせろ
とまだやっているんだ
しかもあの母親は福岡の田舎へ帰れば金持ちで金に困らないんだ
兄弟がいる間だけの砦をもっているからこそ
くそみたいな
さるのかきくせをみせしめようとしているんだ
あれなぜ行かないか知ってます?あっちのほうが低いので
やられるからさ
たわいもない会話の中に1ミリグラムの毒が潜んでいるんだ
じゃすと毒みりぐらむの会話っていうのかなあ
あのひとね
びんぼうな清楚なひとのところに居座って
くそみたいなんだ
びんぼうな清楚の土星のおばあちゃんの狭い店に
店をやってみたいという気持ちから
いっしょに住まわせてもらってよいでしょうか
頼んだんだ
そしたらおばあちゃんの経済が計算が合わなくなって潰れたんだ
長男の息子が
悪乗りでおばあちゃんの店から泥棒したことを自慢していたんだよ
人になにも与えないとああいうふうに
木がさせほそってぞんびが封じ込められた人間像となっているところへ
人がたづねてくるように仕向けるんだ
あの母親の最後の砦
福岡のお兄さんのところだ
最後かもしれません
生まれた時からなにか抱えて生まれた
あそこに母親の
くそみたいな性格のわけと謎が隠されている
おかねのあるところに
くさいものがある
母親の生家で
それあんた
という人を落とすやりかたが生まれたんだ
あそこまでしつこいひと
見たことない
あの女は砦があったからこそ生きてこれたんだ
ですから
それからわたしは
さいごかもしれませんよいこはまねをしないようきをつけてください
自分で自分のことを照れて笑ってしまったところを見せる女が死ぬほど嫌いなんだ
あいつらは
かな~
のんきなことをきかせて自分をクールでかっこよいもてる人間だとおもいこんで自分に陶酔
しているんだよ
かな~を聞かせるのは死語の世界だからだ
はんたいで
こぶしで人形がなぐられていることもしらないんだ
人をさげすんで
なだめたシーンを自分演出してなっとくさせようとする高慢野郎なんだよ
実際どうです?
かな~おんなは何の役にも立たないじゃないか
自分が自分のグループのおんなのNO1ですというかんじに
みせびらかそうとしているんだ
あのおんなは腹の中で
こんなのと似たことを思っているんだよ
一緒に言うふざけた男のロジックの心をもっているんだよ
ラフなジーンズとシャツは
あ~そのノリ
何年前だったかな~
13年前違う!
20年前だ
シャツを田舎に送ったことがあったんだ
もっとおもしろい読みを演出するってない?
よほどあの女を評論しているおたっきのほうがおもしろい
いまあちら側にいます


スポンサーリンク



nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:ゲーム

nice! 0

コメント 0

Facebook コメント